【イワセンの学習お悩み相談】12月15日/12月22日9:10~※各1名様限定

「寺子屋ゆず」は、神戸市東灘区にある、発達障害や学習障害のあるお子様に特化した個別学習塾です。

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◆【セミナー動画】「発達障害児の学習のつまづずきの原因と勉強を教える時のポイント」から
◆イワセンとゆずのおっちゃんVol.1
◆学習と体の発達の関係
◆寺子屋ゆずの日常風景【2018.11.24】

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新しいお知らせ

「イワセンの学習お悩み相談」をご利用いただきました。12月はあと2枠お受けいたします 【イワセンの学習お悩み相談】12月15日(土)/12月22日(土)9:10~各1名様限定募集 【求人情報】講師募集のお知らせ【児童指導員・特別支援教育士】

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お子様の学習に関するこんなお悩みはありませんか?

お子様の悩み

宿題が難しい。

計算はできるけど、文章題が苦手。

文字が鏡文字になる。

板書を書き写すのが難しい。

文字を書くと、ズレたりサイズが不揃いになる。

保護者の方の悩み

学習のどこにつまずいているのかが分からない。

宿題を家で教えていると、つい親子喧嘩になってしまう。

担任の先生に、我が子の特性をどのように伝えたらいいか分からない。

体の不器用や運動が苦手なことも気になる。

できれば、普通級に在籍したい。

そんな時は、個別学習塾「寺子屋ゆず」にお任せください!

寺子屋ゆずは、「神戸ことばとからだの発達相談室ゆず」から生まれた、発達障害や学習障害のあるお子様に特化した個別学習支援塾です

発達相談・レッスン教室が母体になっているので、お子様の発達特性を考慮した上で、学習における苦手部分の底上げを行なうことができるのです。

お子様に合った学習計画を立てることができるので、お子様は楽しく学習に取り組めます。

また、講師は学校心理士(元小学校教諭)なので、発達特性を適切に評価することはもちろんのこと、学習以外の困りごと(例:リコーダーやピアニカが上手く弾けない、絵や工作が上手くできない)に対しても個別指導します。

幼児期や小学校低学年に学習の基礎を作ることの大切さ

ゆずが低学年や年長児の学習支援に力を入れる理由

学習の遅れが目立つ小学校高学年以降のお子様はもちろんのこと、小学校低学年や年長児のお子様にこそ、寺子屋ゆずでの学習支援を受講していただきたいと考えています。

その理由は、3つあります。

  1. 体や目の使い方が不器用だったりすることが多くある(学習の遅れの原因の一つ)ため、幼児期に体や目の使い方を学ばせておくことが大切だから。
  2. つまずきの原因は、すでに幼児期や低学年には、見え隠れしていることが多くあるため、早期にその課題に気付き対処できるようにするため。
  3. 保護者の方が、お子様の「分かっていないところを、分かっておく」「どこでつまずいているかを分かっておく」ことが大切だから。

学習の難しさが表面化してからでは、対処方法に限界があるため、早い時期にお子様のつまずく部分を知り、対処方法や工夫の仕方を知っておくことが何より大切になります。

高学年になってからの学び直しは難しい

もちろん、高学年になってからでも、つまずきを分析することで以後の取り組みを行いやすくすることは可能です。

ただし、学習は積み重ねなので、高学年の問題を解こうとするなら、一度以前の学習内容に戻る(例えば低学年の問題に戻る)必要があります。

そのような取り組みには、大変な時間と、労力、保護者の方の根気、そして何よりもお子様の協力が必要になります。

もし、低学年の問題に戻って考えることに抵抗があるお子様なら、学習の底上げは難しいかもしれません。

備えあれば、憂い無し」こそ、高学年になってからの困りごとを少しでも減らすための最善の方法なのです。

体や目のコントロールなど、間接的に学習に関係する部分にも着目した指導を実施します

寺子屋ゆずでは、単にみんなと同じ問題を繰り返し解かせる、といったような指導方法は、一切行いません。

なぜなら、一人ひとりつまずくところや工夫する方法が違うのに、みんなと同じ問題を解くという学習を行なったところで、効果的ではないからです。

お子様のつまずいている部分を適切にし、一人ひとりに合ったカリキュラムを実践します。

また、体や目のコントロール、手の不器用さがあるお子様の場合、ご希望に応じて体の評価を実施しながら、学習面での工夫の仕方を考えていきます。

学習支援は、あくまでも手段。「自分にもできた!」という自己肯定が人生を楽しくする!

また、学習を通して、自信のある子どもを育てるお手伝いをしたいと考えています。自己肯定感を少しでも高くするために、学習という手段を使うのです。

できなかった問題を、工夫して解くことで、「わかった!」「自分にもできた!」という喜びが生まれます。

その喜びは、学習面だけでなく、お子様の人生において「頑張ればできるんだ!」という「挑戦する心」を育てます。

学習に遅れがあったり、発達障害のあるお子様の多くは、「自分にはできない」といった気持ちが強い傾向にあります。

その気持を、「ぼくにも、わたしにも、できた!」という気持ちに変えてあげることは、人生にきっとプラスになることでしょう。

寺子屋ゆずの学習支援は、学習という手段を通して、お子様の「生きる力を育てること」を最終目標にしています。

  • 問題をただ解かせるといった指導に疑問を持っておられた方
  • 我が子が自信をなくすのではなく、自信が持てるような学習指導を受けてみたいと思う方
  • 「今できること、今しかできないことをさせあげたい」と考えている方

こんな方は、ぜひ、寺子屋ゆずの体験授業にお越しください。

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